アニメ『海賊王女』のお楽しみシーン

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作品基本情報

  • タイトル:海賊王女
  • 放送時期:2021年秋(日本)、海外はそれより少し早く配信
  • 制作:Production I.G
  • 原作・監督:中澤一登(『B: The Beginning』など)
  • 音楽:梶浦由記
  • 話数:全12話
  • 主な声優:瀬戸麻沙美(フェナ)、鈴木崚汰(雪丸)など

これは、ある少女の記憶から始まる物語。 18世紀、大西洋。
父と船旅へ出ていたフェナ・ハウトマンは、海賊に襲われてしまいます。たった一人、小型ボートで漂流しながら命をつなぎ留めた彼女がたどり着いたのは、国家が黙認する娼婦・男娼の島<シャングリラ>でした。 それから10年後──。
雪のような肌と白銀に光る髪を持ち、「白の境界線(ホワイトマージナル)」と呼ばれるほど美しく成長したフェナは、初めての“仕事”を目前に控えていました。しかし彼女はそれを受け入れられず、幾度となく想像してきた島からの脱出を決意します。 迫りくる追っ手に絶体絶命となったフェナを救ったのは、真っ赤な鎧に鹿の角の兜をまとった青年・雪丸。
彼は、10年前にフェナを「必ず見つけ出す」と約束した少年その人でした。 2人の“再会”は、フェナの心に眠っていた言葉を呼び起こします。
炎に包まれ沈みゆく船。
「必ず俺が見つけ出す!」と誓った少年の声。
そして最愛の父が叫んだ、あの言葉──。 「<エデン>に向かえ!」 フェナはその真意を知るため、雪丸たちとともに<エデン>の謎を解く船旅へと出るのでした。

海賊王女の叡智シーン

叡智な場面といっても私が知る限りでは2つだと思います。

まずはじめが第1話で白銀の髪と雪のような肌が特徴の主人公『フェナ・ハウトマン(CV:瀬戸麻沙美)』が山賊に襲われレイプされそうになる場面。
結果としてはフェナを守るために10年を費やした青年『雪丸(CV:鈴木崚汰)』が襲われる前にあっという間に蹴散らして終わってしまいます。
残念ながら衣服を切り裂いてこれからお楽しみというところにもいきません。

もう1つは、唯一の肌面積がある第2話の入浴シーン。

肝心なところは見えませんが、貴重な胸の谷間は見えますね。

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